地域の皆さまの「かかりつけ薬局」

ごあいさつ

「病んでいる人を目の前にしたとき、自分には何ができるのだろう?」
私の発想はいつもそこから始まっています。できることは限られているかもしれません。
しかし、その思いが通じたとき、心を開いてくれたとき『ありがとう』と、言葉となり、自分にとって明日への大きなエネルギー源となっていることは間違いありません。
そんな気持ちが行き来する場所を作りたい・・・
これが私の夢であり、また薬剤師としての使命であると考えてまいりました。

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